あなたの選挙区の議員が何を発言し、何に投票したのか。
事実を知って、議案に立場を示し、匿名で議員へ声を届ける。
その循環を生むことで、政治と暮らしはもっと身近になる。
国会会議録は、公式に確定したものから順次掲載しています(最新の審議から数週間遅れて掲載される場合があります)。
3つの質問に答えるだけ。あなたの関心に近いテーマと、最初の一歩が見つかります。
「見る」だけで終わらせない。知って、示して、届ける。3つがひとつながりです。
郵便番号や地図から、あなたの選挙区の議員と発言を表示。発言は会議録の原文を、出典つきでそのまま掲載します。
気になる議案や議員の採決・発言に、賛成/中立/反対をワンタップ。あなたの意思を、その場で表明できます。
もっと伝えたいことは、匿名で議員に直接。AIが声を整理して、議会での発言につなげます。
名前の由来は、江戸時代の「目安箱」。民の声を政治に届けた箱を、AIの力で現代によみがえらせました。
八代将軍・徳川吉宗が、享保の改革のなかで評定所の前に設置した投書箱。身分を問わず、庶民が政治への意見や困りごとを直接投書することができました。
箱の鍵は将軍みずからが開け、投書に目を通したと伝えられます。
その精神を、AIの技術で現代に。スマホからいつでも、匿名で、あなたの声を選挙区の議員に届けられます。
届いた声はAI(ブロードリスニング)が整理して議員のもとへ。声は議会での発言につながり、政策となって暮らしに返ってきます。
声は、届けて終わりではありません。議会で形になり、政策となって暮らしに返ってくる——その往復こそ、Re目安箱ならではの価値です。
そして、また新しい声へ。
この往復がくりかえされ、政治と暮らしが近づきます。
あなたの選挙区にいる議員を見るだけのサービスで終わらず、声が実際に議員へ届き、コミュニケーションが往復します。
1議員の発言は、議会の公式記録(会議録)の原文を出典つきでそのまま掲載し、運営が改変することはありません。読みやすさのために「AI要約(参考)」を添える場合も、AI生成であることを明示し、原文はいつでも確認できます。
2有権者も政治家も完全無料。収益はRe目安箱の理念に共感いただける協賛社からの広告で成り立っています。なお、企業からの恣意的な情報操作依頼などには一切応じません。中立を宣言します。
3政治や個人情報を取り扱う繊細な領域のため、政治に精通した弁護士による法律意見書(リーガルオピニオン)を取得しています。法的な観点からも、皆さまへ安心してご利用いただけます。
4はじめての方が気になることに、先に答えておきます。